‘業績・学会・交流会など’ カテゴリーのアーカイブ

2016年7月16日 土曜日

お知らせ2016.7.16

丸中良典教授 日本生理学会 理事長に就任(任期:4年間)

 

加塩麻紀子助教
日本生理学会 入澤宏・彩記念若手研究奨励賞 受賞
「CALHM1チャネルの細胞内局在解析」

 

池内優紀子
Activation of ciliary beating by carbocistein via modulation of [Cl-]i and pHi in bronchiolar ciliary cells in mice
第93回日本生理学会大会「学生ポスター優秀賞」 受賞

 

小木曽遥香
Ciliary beat frequency modulated by PDE1A activity in procaterol stimulated mouse bronchiole
第93回日本生理学会大会「学生ポスター優秀賞」 受賞

2016年5月21日 土曜日

丸中良典教授 研究室開設25周年 および 京都府立医科大学生理学開講135年 記念国際シンポジウム 開催

海外から6名、京都府立医科大学関係者約60名、北海道〜九州より日本全国から、日本生理学会関係者約120名、共同研究者約40名を含む総勢250名の研究者が参加。

 
7演題の記念講演および細胞生理学研究室よりは20題のポスター発表が行なわれた。

2016年3月24日 木曜日

丸中良典教授、本年3月の日本生理学会大会にて特別講演を行なう

丸中教授、以下の各招待講演を行なう予定。
本年9月開催の国際生理学会での基調講演(プレナリーレクチャー:米国・英国からの各1名の招待講演者とともに基調講演を行なう)
本年10月開催の北米 Cystic Fibrosis 学会でのシンポジウム講演
来年3月開催の日本生理学会大会での田原淳記念講演

2015年4月29日 水曜日

丸中良典教授、日本生理学会 次期理事長に選出

丸中良典教授、日本生理学会 次期理事長(会長)に選出されました。
2016年(平成28年)3月までは、現理事長とともに日本生理学会の運営を行ない、
2016年(平成28年)3月よりは理事長(会長)として、任期の4年間、日本生理学会の運営に当たります。

2013年7月10日 水曜日

お知らせ2013.7.10

丸中良典教授が Marco Polo della Scienza Italiana(マルコポーロイタリア科学賞)を受賞し、受賞講演を行ないました。

 

丸中良典教授が アメリカ生理学会の組織運営委員に選出され、アメリカ生理学会の運営に携わることになりました。